メジャーなネットビジネス

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メジャーなネットビジネス

ネットビジネスにはどんなものがあるのか、色々と紹介していこうと思います。

 

物販・オークション

Aから仕入れ、Bに売る。
このフローが組めれば、既に物販であると言えるでしょう。

仕入れ

仕入れであれば以下のような方法があります。

  • ネット卸
  • さやどり/裁定取引/アービトラージ
  • せどり
  • 自作

販売

販売媒体としては以下のような方法があります。

  • オークション
  • ネットショップ-自作
  • ネットショップ-企業のシステム
  • Amazon
  • 海外

 

アフィリエイト

アフィリエイトというのは、ネット上に集客媒体を作成し、
集客・プロモーション・マッチングによって報酬を得るものです。

 

サイトアフィリエイト系

サイトアフィリエイトで用いられるものは主には以下の二つ。

  • 無料ブログ
  • レンタルサーバー

ソーシャルサービス系

最近人気のソーシャルサービスといえば、やはりこの二つでしょう。

  • Twitter
  • Facebook

メールマガジン

人を集めることは勿論大事だと思うのですが、
濃い読者さんを作る方が僕は重要かなぁ…って、思います。

 

コンテンツ販売

モノを製造し、販売して利益を得る方法です。
⇒作るものが形あるモノであれば、それは物販になります。
⇒作るものが形なきモノであれば、それは情報販売になります。

 

モノが情報である場合、それは電子コンテンツということになります。
電子コンテンツである場合、製造コストが不要ということになります。

 

販売経路を作成し、常にそこにアクセスを流せる状況を作ることが出来れば、
情報コンテンツは無限に製造することができることから、自動的にお金を稼いでくれるビジネスシステムに近いモノとして成立させることができると言えます。

 

これって、ものすごいことです。

 

今一番新しい情報コンテンツのカタチとしては、
電子書籍kindleなどが挙げられますでしょうか。

 

サービス運営

月額1,000円のサービスに対し、100人の利用者がいたとすれば、
毎月10万円の利益をあげることが可能になると言えます。

 

今であれば、SNSサービスなども個人で簡単にたち上げられますよね。

 

自分発で、何かコミュニケーションの場を提供してあげることが出来れば、
それがビジネスとして成立する可能性があることを意味します。

 

ファンビジネス

kindle本の販売も近いところがある気がしますが…
ファンを作っていくビジネスというのも、今のネットビジネス界であれば可能です。

 

個人的に面白いものがあるとすれば、
YouTubeドリームですよね\(^ω^)/

 

YouTubeというのはチャンネル登録という形で、
動画を投稿し続けることで見てくれる人が徐々に増えていきます。

 

見てくれる人が多くなるということは、
それ自身が広告媒体になり得るということ。

 

そうなった際、やはりそこにはお金が生まれることになるわけです。

 

 

とまぁ、色々あります。
さぁ…あなたはどのビジネスに挑戦したいですか。

 

 

【続き】第五章 ソーシャルサービスとのコラボ

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