ネットビジネスで稼ぐ為に必要なもの

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ネットビジネスで稼ぐ為に必要なもの

 

ネットビジネスで稼いでいく為に必要なルールは3つ。

  • 正しい方法を学ぶ
  • 方法に従い、実践を続ける
  • そして、この二つのルールを忘れない

 

この三つのルールを厳守することができれば、
100%とは言いませんが、それに近い値で結果が出ます。

 

正しい方法を学ぶ

例えば、アフィリエイトであれば次のようなものがあります。

  • クッキー系広告利用
  • 成功報酬系広告利用
  • PPC広告利用
  • SNSを利用
  • メルマガを利用
  • 無料ブログ利用
  • レンタルサーバー利用
  • etc...

 

正直、方法なんていうのはいくらでもあります。
そして、この中で『どれがいいか』といった問題がありますが、知りません。

 

逆に言えば、どれでもいいかなぁ…っていうね。

 

例えば、アフィリエイトの成功を100点満点のテストで例えるとするならば、
合格ラインが30点だった場合、上記方法で迷うというのは、『90点と91点のどちらがいいか?』といった、
成功とは関係ない部分での迷いになります。

 

迷うポイントがあるとすれば、
それらを使って一体どんな方法で稼いでいくアフィリエイトなのか?…ですね。

 

ブログを使うにしても、
ショートブログを沢山作るものもあれば、大型ブログを数個運営するものもあるでしょう。

 

迷うとすれば、まだそっちで迷ってください。
(結局、アフィリエイトの場合は、行き着くところは同じようなところなんですけどね。)

 

でもって、これらの方法の正しさを見抜くにはどうすれば良いか…
正しい方法・ノウハウというのは、僕の中では、次の要項を満たすもの。

  • 既にその方法で稼いでいる人が存在する
  • 後から模倣した場合でも、結果が出ることが予想される
  • 誰でも模倣することができる

 

正直、いくらでもあります。

 

方法に従い、実践を続ける

正しい方法を見つけるのは実は意外と簡単で、
問題はこっちの『実践を続ける』ほうですね。

 

正しい方法まで行き着いたとしても、
半数以上の人が何故か稼げなかったりします。

 

理由は単純明快。
想像よりも作業が地味で、それなりの作業量を要求するから』…です(笑)

 

オークションは頑張れば初月から万単位で稼ぎがあがることから、まだモチベ維持が簡単。
ですが、アフィリエイトの場合は、頑張ったとしても初月に限っては、稼ぎが殆ど出ないことのほうが多い。

 

それが仕様だったりします。

 

誰が言ったか…
ビジネスというのは生き物のようなもの。

 

それ故に、少なくとも『運』要素も影響します。
特にスキルの低い頃の実践というのは、運が影響する割合が高いということになります。

 

教材の選び方

教材には有料のものと無料のものが存在します。
オススメは最新かつ有料のものです。

 

僕はニートで、金欠状態からネットビジネスを始めた側の人間なので、
物凄く金を使いたくない気持ちでいっぱいでしたが、結論から言うと、使った方が早いです。

 

一番伸び代の多い初心者の状態において、
勉強にお金を使わない…というのは、どう考えても損です。

 

独学でやり抜ける自身がある人はやればいいですが、
そうじゃないならば、知識を買ってでも揃えたほうが早いです。

 

ちなみに、僕は独学でやり抜ける自身がありましたが、2週間足らずで挫折しました。

 

自己アフィリエイトをオススメ

いきなりお金を使うのが怖い人は、その分、最初に稼いでください。
オススメは自己アフィリエイトです。
<<自己アフィマニュアル>>

 

無料教材

無料で実践をはじめるのであれば、インターネットの検索結果を利用するのではなく、
オプトイン系オファーで公開されている動画や過去に販売されていた有料教材を使う方がまだマシです。

 

オプトインオファーというのは、プロダクトローンチに帰属する手法。
金が無いと出来ない方法なので、やっている人間は少なくとも稼いでいる人間であるといえます。

 

有料教材

まずは自分が挑戦したい分野の教材であることを確認した上で、
どういった人間が販売している教材なのかをチェックするようにしてください。

 

そして、重要なことですが、『サポート』を受けられる教材を買うようにしてください。
後の章でお話しますが、理想は『仲間がいる状態で実践する』ことです。

 

ですが、仲間というのはいきなり存在するものではありません。

 

そんなときでも、特に序盤に味方になってくれるのが、次の二人。

  • 教材を紹介したアフィリエイター
  • 教材作成者

 

絶対にサポートがある状態で実践を進めるようにしてください。
あるのとないのでは、実践に行き詰まった時に、物凄く差が生じます。

 

ということで、
しっかり学び、しっかり実践しましょう。

 

 

【続き】第七章 人間関係とメンター

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